056.褒める・叱るができない企業は嫌われる

「部下を褒めるべきか、𠮟るべきか」
「褒めると叱るでは、どちらが有効か」

など、二項対立で語られがちなこのテーマ。
もしかしたら、”叱る”と”怒る”の区別が付いていないのかもしれません。

いつの時代も、”怒鳴り散らす”ことは求められていないように思います。
それでは、それぞれの違いとはいったい何なのでしょうか?

また、”褒める”・”叱る”を語る前に、大切なポイントも忘れてはいけません。
今の時代だからこそ必要なお話を、お伝えしています。

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055.成長できない企業は嫌われる2

世の中が目まぐるしく変化している中、従来の人材育成の考え方を変える必要性も叫ばれています。

企業のOJTでよく言われる「背中を見て学べ」「石の上にも三年」などの考え方は、現代にも有効なのでしょうか?
また、その考え方の中で考慮しなければいけないポイントは、何なのでしょうか?

これからの時代に即した「皆でお互いに学び合う」という、双方向での育成方法をお伝えしています。

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054.成長できない企業は嫌われる

企業を選ぶ基準に「成長できるか否か?」が大きく食い込んでいる現代。
また、成長に対しての考え方も、時代とともに移り変わっています。

これまでと現代では、大きく何が異なっているのでしょうか?
そして、今選ばれる企業とは、どのような企業なのでしょうか?

個人にとって非常に重要なキーワードとなっている「成長」。
敬遠されがちな企業の特徴とともに、お伝えしています。

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053.番外編:トレーニングの未来を考える(後編)

パフォーマンスコーチとして、そして、指導者として、数多くのアスリートと接している二神さん。

「勝負の世界は厳しい」とはよく言われますが、その世界の中で生き残っていくためには、何が必要になってくるのでしょうか?
能力・スキルだけでない、伸びる選手・伸びない選手の特徴とは何でしょうか?
ご自身もプロのアスリートを目指していたからこその目線で、大切なエッセンスを語っていただきます。

そして、指導者の在り方も変わってきている現代。
変えていくべきこと、これからも受け継いでいくべきことは何なのか?
恩師である名将のお話も交えて、お伝えしています。

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052.番外編:トレーニングの未来を考える(前編)

どれだけ時代が変わろうとも、体が資本なことには変わりません。
ただ、自分自身の体のことや体の可能性、どこまで知っていますか?

”トレーニングすることで可能性は引き出せる”
とは、体の動きに特化して、アスリートのパフォーマンスと経営者の健康をサポートしている、二神幹アスリート研究所・代表 二神幹さん。

と同時に、

「従来のトレーニング方法だけでは限界がある」
「自分自身の体のパフォーマンスは、今よりもっと上げられる」

とも語ります。

体の”真の課題”を見つけ出すトレーニング方法とは?
二神さんとの対談形式でお伝えしています。

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051.番外編:本の未来を考える(後編)

「1冊の本を作り、読者に届ける」

これもひとつのプロジェクトであると、株式会社ブックダム 代表取締役の菊池大幹さんは語ります。

編集者、ライター、デザイナー、印刷会社、書店など、
本当にたくさんの方たちのおかげで、本を出すプロジェクトは成り立っている。
その中で、
・本が何のためにあるのか?という存在意義
・どんな世界を目指すのかというゴール
を絶対にブラさずにやり遂げることを、何よりも大切にしているそうです。

本というものの価値を誰よりも考え続ける菊池さんだからこそ思う、本と共存する未来。
余すところなくお伝えしています。

▼株式会社ブックダムコーポレートサイト
https://bookdam.co.jp/

〜「中東」の概念をくつがえす1冊がついに2/1発売〜

早くもAmazon売れ筋ランキング 「国際政治情勢」部門で第1位を獲得。
※2024年1月10日調べ

登録者数20万人超のYouTube【越境3.0チャンネル】の石田和靖がお届けする、日本一わかりやすくて面白い「中東」の本。
『第三世界の主役「中東」 日本人が知らない本当の国際情勢』をぜひお手に取ってみてください。

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050.番外編:本の未来を考える(前編)

出版不況と言われて久しい現代。
それでも、”本”という存在は、私たちの生活に欠かせないものだと思います。

そんな時代の中で、”「本」を通してプラスのエネルギーを循環させ続ける”をミッションとし、出版プロデュース事業をされている、株式会社ブックダム 代表取締役の菊池大幹さん。
「出版は手段であり目的ではない」と語る菊池さんの真意は、どこにあるのでしょうか?

そしてこれからの時代、本の未来はどうなっていくのか?
菊池さんとの対談形式でお伝えしています。

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049.”成果”と”育成”のバランスをどう考えるべきか?

スポーツとビジネス、目的こそ異なりますが、
「マネジメント」という観点では共通する部分も多く、双方で参考になる要素も多いのではないでしょうか。

特に、成果と育成、そして目標設定という点において、
常に勝利を求められるスポーツチームの考え方は、指針が明確なように感じます。

その考え方を、どのようにビジネスの現場で取り入れるのが良いか?
”現在地(≒戦力)の把握”をキーワードに、お伝えしています。

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048.阪神ファンが語る、岡田阪神の”強さ”とは?

今シーズン、圧倒的な強さで、38年ぶりの日本一を成し遂げた阪神タイガース。
チームスローガンである「A.R.E」が流行語大賞にも輝き、野球ファン以外の方からも、例年以上に注目を集めていたのではないでしょうか。

岡田阪神の何がスゴかったのか?
昨年までとは何が違ったのか?

ファン目線から見た、今年の阪神タイガースの強さを語ります。

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047.慶応義塾高校の”強さ”はどこから来ていたのか?

「エンジョイ・ベースボール」という言葉を掲げ、この夏、107年ぶりの日本一に輝いた慶應義塾高校。
その姿を見て、「高校野球に新しい風が吹いた」と感じた方も多かったと思います。

長髪・日焼け対策のイメージが先行し、「高校野球らしくない」などのさまざまな声も上がっていましたが、
同校のブレない”強さ”は、どこから来ていたのでしょうか?

マネジメントの観点から、お伝えしています。

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