166.リーダーは「不真面目」なぐらいがちょうどいい

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リーダーは常に「正しく、理想的であらねばならない」という思いに縛られていませんか?

もちろん理想を目指すのは大切ですが、正しさを追求しすぎて「ゆとり」を失うと、組織の柔軟性まで損なわれてしまいます。
リーダー自身が息苦しくなり、不測の事態に対応できなくなってしまうのは本末転倒です。

大切なのは、生身の人間として「自然体」でいること。時には、あえて「不真面目」と言えるほどの余白を持つことが、しなやかな強さを生みます。

決して放任するわけではありません。締めるべきところは締めつつ、細かなルールに縛られずに成果を出す。
そんなメリハリのあるマネジメントスタイルの具体例をお伝えしています。

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