156.成果につながる「対立」をどう設計するか?

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「対立」と聞いて、良いイメージを持つ方は少ないかもしれません。
しかし実際のところ、二人以上の人が集まれば、意見の違いは必ず生じるものです。
それにもかかわらず、「対立は悪いことだ」「波風を立てずに仲良くしよう」と、つい問題を先送りにしてはいないでしょうか。

たしかに対立している状態は心地よいものではありません。
しかし、「なぜ対立が起きているのか?」「前提のズレはどこか?」「どのような構造が原因なのか?」と一歩踏み込んで考えてみてください。

そこに目を向けることで、これまで見えていなかった事実に気づくかもしれません。
そしてその気づきこそが、成果を出すための極めて重要な鍵(ファクター)となります。

対立をどのように扱い、向き合えばよいのか?
具体的なコツを、お伝えしています。

▼番組へのお問い合わせ・ご相談はこちらまで!
https://survey.hirameki7.io/viewform/11c44124-75b6-425c-b8db-dfe382c19574/t/122572/

155.機能不全チームから脱するには?

説明文:
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「チームとしての形を成していない」「チームで動けていない」

こうした声を聞くことは少なくありません。
では、チームが「機能する」とは、一体どういう状態を指すのでしょうか。そして、そのためには何が必要なのでしょうか。

機能不全に陥っているチームの多くには、決定的に不足しているものがあります。
それは、メンバーを「単なる作業担当」にするのではなく、明確な「役割」を与え、その役割に込めた「期待値」を伝え続けることです。

放っておいても自然に機能するチームは、まずありません。
また、言葉にしない期待をメンバーが自発的に汲み取ってくれることも、稀ではないでしょうか。

チームを機能させるために、どのような心掛けが必要なのか?
実践に向けた「小さな第一歩」を、お伝えしています。

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154.横断チームが「共同作業」で終わってしまう理由

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「共創」という言葉が浸透して久しいですが、その具体的なイメージを明確に持っている方は意外と少ないのではないでしょうか。
どこか「これまでとは違う特別なこと」や「大層なプロジェクト」というイメージを持たれがちです。

しかし、共通認識が曖昧なまま「セクショナリズム打破のために横断チームを立ち上げよう」としても、決して上手くいきません。
単なる「寄せ集め」や、単なる「共同作業」の域を出ない結果に終わってしまうからです。

なぜなら、横断チームを機能させるプロセスこそが共創そのものだからです。
同じ目的に向かい、成果を上げるために考え、行動する。これこそが共創の第一歩です。

「グループ(集団)」と「チーム」は、定義が全く異なります。
そして、チームは自動的に機能するものではありません。

真の共創を実現するための基礎知識と、具体的なアプローチについてお伝えしています。

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