156.成果につながる「対立」をどう設計するか?

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「対立」と聞いて、良いイメージを持つ方は少ないかもしれません。
しかし実際のところ、二人以上の人が集まれば、意見の違いは必ず生じるものです。
それにもかかわらず、「対立は悪いことだ」「波風を立てずに仲良くしよう」と、つい問題を先送りにしてはいないでしょうか。

たしかに対立している状態は心地よいものではありません。
しかし、「なぜ対立が起きているのか?」「前提のズレはどこか?」「どのような構造が原因なのか?」と一歩踏み込んで考えてみてください。

そこに目を向けることで、これまで見えていなかった事実に気づくかもしれません。
そしてその気づきこそが、成果を出すための極めて重要な鍵(ファクター)となります。

対立をどのように扱い、向き合えばよいのか?
具体的なコツを、お伝えしています。

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