097.【配信100回記念】デジタルと”共存”する未来

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日常生活や仕事において、デジタル技術が不可欠になって久しいですが、
AIの急速な進化もあり、技術が人間の理解を超え革命をもたらす時代が来ようとしています。

また、まるでトレンドワードのように扱われる「IT化」「DX化」ですが、
業務効率化やコスト削減など、企業課題を解決するために必要不可欠な取り組みです。

デジタルに”侵食”されるといった声も聞こえがちですが、
改めて、デジタルと”共存”する未来の必要性について、お話ししています。

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096.【配信100回記念】プロダクトのパラダイムシフトに伴い求められる変化とは?

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インターネット、クラウド、スマートフォンなどの登場は、プロダクト開発とユーザ体験に多大な影響を及ぼしました。 これまでの完成品を作る時代から、最低限の機能で始めて高速にアップデートしていく時代への変化する中で、 組織やマネジメントの在り方は、どのように変化していくべきなのでしょうか? また、変化の大前提として、どのような考え方が必要になるのでしょうか? プロダクトのパラダイムシフトとは何か?を踏まえ、今後の在り方をお伝えしています。

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095.【配信100回記念】終身雇用制度は今後どうなるのか?

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日本的経営の特徴と言われている”終身雇用制度”。
時代の変化とともに、「すでに崩壊している」「終焉を迎えた」とも言われます。

現状では、完全になくなったわけではないものの、
「終身雇用を守っていくのは難しい」
というのが、企業側の本音なのではないでしょうか。

そもそもが、企業努力の上で成立している終身雇用制度。
企業の成長と個人の成長の関連性や、激動の時代における個人の適応能力の重要性について、お伝えしています。

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094.【配信100回記念】”人生100年時代”をどう生きるか?

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呼ばれ方はさまざまあるけれど、明らかに、「今まで通りの延長線上ではない時代」が到来しています。

本当に、”人生100年時代”が到来するか否かは別として、
これまでの生き方や考え方では立ち行かなくなる未来の可能性を見据え、これからの時代に適応するための変革が、まずます必要になってくるのではないでしょうか。

”人生100年時代”への向き合い方について、ここ最近の傾向を交えながらお伝えしています。

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093.1 on 1面談で効果が出ない根本的な理由

1on1面談は、「部下の自主性の向上や成長を促す目的で行われる”対話型”の面談」とあるように、対話型コミュニケーションがメインとなります。

「1 on 1面談には何の意味があるのか」
「面談をやっても何も変わらないのではないか」
「そもそも上手く進められた試しがない」

といった声も多く聞かれますが、上手く機能していない要因は、きちんと対話ができていないことにあるのかもしれません。

では、なぜ対話ができない状況に陥ってしまうのでしょうか?
またその場合、どのような対処法が考えられるのでしょうか?

具体的な事例とともに、お伝えしています。

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092.”女性のマネジメントが難しい”と言っている愚

女性が社会進出して久しいですが、ここ最近、女性活躍推進法の改正もあり、女性社員のマネジメントについても取り上げられることが多くなりました。

そんな記事を見るたびに、「女性のマネジメントはそこまで特別なことなのか?」と違和感を抱きますが、
同じように感じている方もいるのではないでしょうか?

女性特有の事情もあり、そこへの配慮はもちろんすべきですが、
ひと口に「女性だから」と思考停止するのは危険です。
同様に、「男性だから」とラベリングしてしまうのも、本来のマネジメントから遠ざかってしまうように感じます。

では、どういった点を意識してマネジメントすべきなのか?
事例を交えながら、お伝えしています。

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091.”対話”できない人がしている大いなる勘違い

現代社会に欠かせない対話力ですが、「対話」と聞くとどのようなイメージを持たれるでしょうか?
「より深いお互いの相互理解と言われても、どこまで寄り添えばいいのかわからない」といったお悩みをお持ちの方も、実は多いのではないでしょうか?

対話とは、相手に寄り添うことではありません。
また、理解と共感も異なります。

では、「相手の考え方や価値観を理解し納得する」とは、一体どういうことなのでしょうか?
どの点にフォーカスし、対話を進めるのが良いのでしょうか?
対話することが負荷にならないおススメのスタンスとともに、お伝えしています。

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090.現代社会に欠かせない”対話力”とは?

”多様性の時代”と言われて久しいです。
「”当たり前”から個性の時代へ変わった」とも表現されますが、個を尊重するためにも、対話力を高めることが求められています。

・Z世代が何を考えているのかわからない
・キャリアアップしてほしいが上層志向がない

など、部下を持つ立場としては悩みが尽きない時代ではありますが、
これらの悩みのほとんどは「対話の欠如」によるものと言えるのかもしれません。

とはいえ、そもそも対話とは何なのか?
会話や議論とは何が異なるのか?
それぞれの区別と、対話における大切な心構えを、お伝えしています。

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089.ビジネスマナーを守ることは”正義”なのか?

ビジネスマナーは社会人としての礼儀”・”最低限のマナーは身につけるべき”
だとしても、マナーを守ってさえいれば「(全てにおいて)正解」につながるのでしょうか?
守っている自分が正しい・守らない人が間違い、とジャッジできるのでしょうか?
あらゆるマナーを身につけているだけでは、必ずしも信頼を得られるわけではありません。
どれだけマナーを死守していても、それ以外の配慮が足りないせいで、一気に関係性が壊れてしまうこともあり得ます。

マナーを守る・守らないの前に、ビジネスにおいて何よりも大切にしたいこと。
ビジネスマナーとの正しい付き合い方について、お伝えしています。

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088.「礼儀2.0」へアップデートしてますか?

ビジネスマナーは時代とともに移り変わります。
昔の当たり前が今となっては”非効率”に感じてしまったり、また、形骸化してしまったものも多いのではないでしょうか。

時代や働き方が変わる中で、マナーにおける価値観が変化することはごく自然なことと言えます。
その価値観の違いは、「礼儀1.0」と「礼儀2.0」の違いだと言えるのかもしれません。

働き方が多様化し、リモートワーク・ビジネスチャットを導入する企業も多い中、
価値観の異なる者同士が”心地よく過ごす”ためには、どのようにすれば良いのでしょうか?

1.0と2.0の具体的な違いと併せて、お伝えしています。

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